風俗嬢魂に火が着いたのか

風俗嬢魂に火が着いたのか

投稿日:2015年5月27日 カテゴリ:心が穏やかになる風俗体験談

愛液の臭いを好まない方もいらっしゃいますが、僕は逆にこの匂いフェチ。鼻を「フガフガ」いわせながら、舌を使って愛して上げます。もえみちゃんは、「ハ フン。」と日常会話では使わないような言葉を発して悶えます。しばらくは一方的に僕が責めていましたが、風俗嬢魂に火が着いたのか、風俗嬢としての責務を 果たさなきゃと思ったのか、「替わりましょ。」と攻守交代。乳首舐めからフェラチオへと進み、四つん這いの体勢になるよう言われます。臀部を一通り舐め回 した後、指で両側に押し広げるようにして、舌を入れてきました。菊門への攻撃です。「おおっ!」思わぬ転回に、声が漏れます。プレイ前に「責められたい部 位」という項目で、「アナル」にチェックを入れておいて正解でした。アナル舐めは顔をゆがめるほどの快感ではありませんが、ほんのり来る快感が大好き。自 分の顔ですから、はっきりと確認は出来ません。しかし、きっと快感にほほえみを浮かべていたことでしょう。